2018年10月一覧

腸内環境の不全とうつ病の関係 -その4- 症例

腸内環境の不全とうつ病の関係 <腸内環境不良の症例> 慢性の疲労感や疲れ易さが続くため病院に受診し検査しても異常は指摘されず、にもかかわらず症状が悪化するケースが増えています。ストレスによるうつ病、自律神経失調症、過敏性腸症候群、不眠症と診断され、抗うつ薬や睡眠薬での治療を行っても症状が再燃するため、栄養療法のホームページを見て当院に受診された方の症状と治療例です。