患者さんの声 その2

『5年前からうつ病です。
重度の肩こり(おそらく緊張性)。
温熱療法は、うつで全身がだるい時に、肩こりが激しい時に利用します。
マッサージなどと違い、全身の血流が良くなる感じで、受けた後は頭や体がすっきりします。
定期的(週1くらい)に受けていた時は欝や肩こりもほとんどなく、とてもよい状態を維持することができました。』

★温めることによって、コリ固まった所の血行を良くし、そこに停滞していた老廃物を流すことができます。肩の血流が良くなれば、自ずと頭にも血流がまわりスッキリできます。
温めることは体をリラックスさせ、また、皮脂腺からの発汗によりデトックスできますので、
だるさの軽減にもつながります。
マッサージも岩盤浴も、血行を良くして体の回復を図るものですが、
温熱療法では、温熱器で体を温めながらツボを刺激しますのでさらに効率が良くなります★