心療内科

ストレスの蓄積によって引き起こされる症状などを改善していきます

 

ストレスの蓄積によって引き起こされるうつ病、パニック障害、心身症、 自律神経失調(過敏性腸症候群、ストレス性胃腸障害、高血圧、片頭痛、更年期障害など)、不眠症、社会不安障害などを中心に治療を行っております。

 

ストレスを感じることで起こる症状

日常生活の中でさまざまなストレスがあります。

これらの症状が継続的に認められる場合は、心身症の可能性が考えられます。心身症はストレスを適切に処理できていない状態が続いていた結果、心身の調節機能に少なからぬ歪みをきたした状態です。 無理を重ねると体調に破綻をきたし、仕事や日常生活に支障をきたすばかりでなく重い心身の病気を引き起こしかねません。

 

 

対象となる病名
まずは、病気の発症契機、病態や症状を十分に問診し、適切な診断を行うのが最初のステップです。
次に、病気の診断がつけば、病気の病因の説明を行った上で、薬や休息の必要性を説明します。

 

 

治療方法

自律訓練法や適宜、栄養指導、運動指導も行っています。

 


 

 

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